今日のママはなんだかバタバタなママ

もうすぐ1歳になる娘は最近後追いが酷くて私の姿がちょっとでも見えなくてなるとひとり遊びしていてもぎゃんぎゃん泣いて私を探したり台所にいるとハイハイしてきて私の足にしがみついてきたり、足の間に頭を突っ込んできたりします。特に今日は後追いが酷くてべったりな娘ちゃんなのでした。

午前中寝たのでその間にご飯支度を済ませようとしたら30分くらいで起きてしまってあと少しで終わるご飯支度をパパッと済ませて娘にご飯とミルクをあげて私も一緒にご飯を食べました。午後からは実家に行きました。母は孫である娘が可愛くて仕方なく遊びに行くとすごく嬉しそうにしてくれて娘と遊んでくれます。娘もおばあちゃんが大好きでおばあちゃんにも後追いしています。そのたびに母は幸せそうです。そんな感じにのんびり過ごしていたら主人から体調が悪いと連絡が入り吐き気がするというので母に娘を預けて慌てて主人の職場まで迎えに行きました。

到着して顔を見ると元気のない顔でした。主人を自宅で降ろして私はすぐに実家で戻り娘を迎えに行きました。実家に着くと娘は寝てしまっていて今起こしたら泣くだろうと思っていたら父と母が父の車で一緒に行くと言ってくれたのでそうしてもらって帰宅しました。朝は後追い。夜は主人の体調不良でバタバタとしていました。

今日という1日の大切さについて

時間というものは限りなく存在するものに見えるが1日なんてすぐに過ぎて言ってしまうものである。私は今大学生であるが、将来起業したいと思っている。1日1日が大切に感じてくる。誰にでも将来なりたい夢とかが存在しているはずだ。夢というものを考え始めるのも、人それぞれ別々である。

大きく人生をわけるのは、大学に進学するか、就職するかというところにある。自分は大学に、進学するという道を選んだ。四年分社会に出る期間がかわることになる。それでも大学進学を選んだのは将来自分の起業に役立つ勉強を大学という場で学びたいと思ったからだ。私が言いたいのは夢は小さく持つのではなく大きな夢を持ち、1日1日を大切にかんがえて欲しいということだ。