今日という1日の大切さについて

時間というものは限りなく存在するものに見えるが1日なんてすぐに過ぎて言ってしまうものである。私は今大学生であるが、将来起業したいと思っている。1日1日が大切に感じてくる。誰にでも将来なりたい夢とかが存在しているはずだ。夢というものを考え始めるのも、人それぞれ別々である。

大きく人生をわけるのは、大学に進学するか、就職するかというところにある。自分は大学に、進学するという道を選んだ。四年分社会に出る期間がかわることになる。それでも大学進学を選んだのは将来自分の起業に役立つ勉強を大学という場で学びたいと思ったからだ。私が言いたいのは夢は小さく持つのではなく大きな夢を持ち、1日1日を大切にかんがえて欲しいということだ。